惜敗!センバツ甲子園

3月23日に開幕した2018年度センバツ甲子園。開会式の直後の開幕戦に登場した母校野球部の応援に、平日の年度末にもかかわらず大勢の卒業生が応援に駆けつけました。東京東筑会で配布した応援キャップの効果もあってか、一塁側のアルプススタンドはエンジ一色、きっとグラウンドでプレーする選手の力になったことでしょう。試合は8回まで同点の展開、惜しくも9回に2点を取られ惜敗。選手、現役生徒、本校関係者、そして同窓生の皆さま、本当に良い一日をありがとうございました。

また、ご寄付にも多数の賛同いただき、誠にありがとうございました。